新型コロナウィルス感染症対策で
集客をオンライン化しませんか? 非対面での販路拡大のしくみを一緒に作りましょう!

あなたのオンライン集客のしくみを作成します 今なら、補助金の申請に通れば最大150万円が国からもらえます

コロナ対策型の補助金で集客のしくみを持つ

このページで伝えたいことは2つ 1.集客をオンライン化します
2.補助金も申請サポートします

この2つにご興味がある方は最後までざっとご覧ください 早ければ3か月後には集客のしくみを使って
非対面で営業していることでしょう

補助金を使って 集客のプロセスをオンライン化しましょう

小規模事業者持続化補助金<コロナ対策型>
次回の公募締め切りは8月7日です
まずはご相談を!

今、コロナ後を見据えて
ビジネスをオンライン化する動きが活発です
その取り組みに国が補助金制度で支援をしています

小規模事業者補助金<コロナ対応型>を使うと費用の3/4を補助金が使えます。
上限100万円(内容により150万円)です。

広告費も含まれるので、政府のお金で販路拡大ができることになります。

申請に通らなければなりませんが、第1回の採択率は80%くらいでした。かなり高い数字です。
利用すれば大きなレバレッジを掛けられます。

申請はサポートします でも急がないと締め切りがあります

私は多くの会社の
ホームページ集客のお手伝いをしてきました
販路を拡大するために
オンライン化するのはそれと同じです

オンラインの個別相談は行います。無料です。

こちらからお申込みできます。
その機会に、状況と、どうしたいのか、疑問点などをお尋ねください。

集客を大まかに分けると 「待ちの集客」と「攻めの集客」があります

これらは補填しあう関係です。段階を追って実現することをお勧めします。

1.待ちの集客(LP型のホームページ制作)
待ちの集客は、ホームページを用いた集客で自然検索(SEO)やリスティング広告を使いホームページに見込み客を誘導して問い合わせを獲得します。

2.攻めの集客(オプトイン型の集客のしくみ構築)
SNSや広告を使い、メールアドレスを収集します。
そのメルアドに対して販促プロセスを実施します。
オプトイン型の集客のしくみと言います。

どちらも作成します。

待ちの集客のメリット
経験上、多くの場合ほったらかしでも問い合わせが来ます。
また、体裁の整ったホームページは信用力をアップします。
攻めの集客用のLPとは違い、ホームページはブランディングができます。
閲覧者に特定のイメージを持たせることができるため、先生ポジションを作りやすいというメリットがあります。

お客さんがファン化され、初対面でもフレンドリーに接してきます。
そのことは、他者との差別化につながり、相見積もりや値引き要求と無縁の価格競争と関係のない状況をつくります。これが大きなメリットです。

待ちの集客のデメリット
お客さんのニーズやそれに対するベネフィットなどを外してしまうと反応はありません。
よくホームページから問い合わせは来ないという会社がありますが、ただ形だけ作ったホームページがそれに該当します。マーケティングを知らない制作会社に依頼するとそういうことが起こります。
しっかりとコンセプトを練って作る理由がここにあります。

またGoogleの検索アルゴリズムの影響を受けます。
検索順位の上下により、掲載順位が下がると問い合わせが減ります。
作った時にSEO対策をしても、検索アルゴリズムは常に変わるため、順位に変動があった場合は、SEOを調整する必要があります。反応が落ちた場合はリスティング広告などで対策します。
ただ、ニッチなキーワードの場合はその頻度は低いです。

攻めの集客のメリット
検索順位とは無縁のため、Googleの検索アルゴリズムの影響を受けません。
リストが集まるということ。リストがあればこちらから販促できます。
無料講座で教育をするため、無料の個別相談を申し込む人は購入する気が高く、冷やかしは減ります。

攻めの集客のデメリット
リストを集めるためにコスト(広告)がかかります。
BtoBの場合、対象が大きな会社の社長さんの場合、目に留まらない可能性があります。継続してみてもらう必要があるため、大きな会社の社長さん、特にご年配の経営者さまをメール講座で教育するのは難しいと思われます。
二代目経営者など若い経営者や担当者の方の目に留まり、決裁権者まで届くことを期待することになります。意思決定権者に見てもらえる規模の会社がターゲットの場合はその限りではありません。

今すぐ始めた方がよい理由

ご存じのとおり現在世界中で変化が起こっています。
日本でもコロナ禍でビジネスに影響が出ています。
そのため、オンライン集客には追い風が吹いています。
今すぐ始める3つの理由

1.広告の競争がゆるい
現在大手企業などを中心に広告の掲載が減っています。
普段なら手の出ないような単価の広告が出稿できる状態です。

2.国の支援が受けやすい

コロナ特別対応型の補助金は最大で150万円まで支給されます。
掛かった費用の3/4が補填されるのであなたは1/4を負担するだけで

3.コロナはまた来る
これが一番重要です。
コロナは冬にまたやってきそうです。
専門家委員会の方もそういっていますし、スペイン風邪の歴史を見ても第2波は20年12月に再び起きそうです。

その前に準備を整えておかないとなりません。
今ならまだ半年は時間があります。
それまでに育てることができるタイムリミットが今です。

今回ご用意した提案です オンライン集客を始めるプランです

1.待ちの集客(LP型のホームページ制作)
2.攻めの集客(オプトイン型の集客のしくみ構築)

それぞれの制作、または両方の制作プランをご用意しました。
それぞれ業種によって向き不向きがあります。
ご相談ください。

費用について

制作の費用につきまして、ご提案の内容によりお見積りを致します。

補助金を活用できる場合には、それを踏まえてしっかりとした完成度のしくみ化を提案いたします。
モデルケースではご依頼者に25万円程ご負担頂き、あとは国からの補助金で賄えます。

もし、補助金が通らない場合は、または補助金を使わない場合は、ご予算の範囲で最適なご提案を致します。

玉井昇 パソコン歴38年。
大学生の時にNECのPC8001Mk2を購入してからずっとパソコンをしています。アセンブラ使いの元プログラマー。

プロフィール

玉井昇
「なぜ玉井に頼むのがベストなのか」
一番大きな理由は、クライアントさんの多くが玉井の制作したホームページで顧客を獲得し、売上を増加させているという事実です。

玉井は経験豊富なコンサルタントとしてのアドバイスと成功事例のノウハウを用いて集客用のホームページ・LP等を制作しています。


・制作の根底にある玉井メソッド
ダイレクトレスポンスマーケティングとネットマーケティングをベースに経験と独自のノウハウを盛り込んで制作しています。名付けるなら玉井メソッドがベースと言えます。

・業種を問わず多くのクライアントさんに結果を出している
1994年に起業して1996年からホームページ制作業を行っています。
最初のクライアントは、はんだ付けのコンサルタントさんでした。

その方のご依頼でホームページを作り公開したところ、それを見た大手企業と取引が決まり、その後、業界でナンバーワンになられました。ライバルがまだホームページなど知らないうちに独り勝ちしたのです。
それからはご発展され、自社工場兼住宅を取得されご活躍です。
これがクライアントさん第一号にして成功事例も第一号です。


1.業種を問わず結果を出せる理由は
制作時のノウハウやテクニックもさることながらただの制作業務ではなく、顧客獲得のためのプロジェクトとして考えています。

そのため、私の制作のゴールは、クライアントさんの顧客が獲得されること、ご負担いただいた制作費用の元が取れることを目標としています。
ホームページ制作を経費ではなく投資と考えています。
回収していただき利益を得ることが目的だからです。

クライアントさんのお客さんにフォーカスしているから、お客さん代表として、知りたいこと、こういう人なら頼みたいという視点でホームページを作っています。

クライアントさんのお客さんとクライアントさんを結び付ける作業は、業種を問わず同じなのです。


■実績
ホームページ制作歴24年 制作実績2100件以上、クライアントさん400社以上

私のクライアントさんたちの一例です。
・半年待ちの行列ができた外構工事店
・プロフィール1本で半年待ちの行列ができた自動車板金塗装店
・半年で3件、計1億円越えを受注した住宅工務店
・下請けから脱出し、一年後に売上が1億円増加していたリフォーム工務店
・3年間で交通事故の治療費収入が1億円超。整骨院
・後発の士業起業で地域内外から新規集客実現。弁護士
・もう数年取引している太いお客さんが獲得できた写真家

制作した業種は
コンサルタント、士業、コーチ、カウンセラー、工務店、バイク店、高級自転車店、製造業、お坊さん、霊能者、その他多数。


■著書
ノウハウを書籍にして商業出版しました

1冊目『見た目だけに頼らない本物のWebデザイン』
   ~ 業績アップのための最重要テクニック~

著者:玉井昇著 出版社:MdNコーポレーション



2冊目「Google Analyticsで集客・売上をアップする方法」

著者:玉井昇著 出版社:ソーテック社


■その他
神奈川大学 非常勤講師 2015-16年中小企業論
CS放送 日経CNBCスペシャルに出演
https://youtu.be/f0OehYP6-lA




■自己紹介させてください
私は1996年からホームページ制作業を始め、2005年にLPをトップページに配置したホームページを作り始めました。
HP(ホームページ)を作って24年。
LP(ランディングページ)を作って15年になります。

LPを作り始めたきっかけは、日本一のマーケッターである神田昌典先生が日本に持ち込んだダイレクトレスポンスマーケティングを学んだことでした。

神田先生とライセンス契約を結び、PASONAの法則というセールスレターの書き方でトップページをランディングページ化したのが始まりです。

このLP型のホームページで多くのクライアントさんの新規顧客獲得のお手伝いをしてきました。
みなさん飛ぶように売れました。ほとんどの人に結果がでました。それから幾度となく形をかえ今に至っています。
この出来事が現在の礎的な出来事ですがそれに至るまでは紆余曲折でした。


この話は長くなりますので、お時間のある時にでもよろしければご覧ください。


■紆余曲折
1996年にホームページ制作業務を開始しましたが、当初は大変でした。
それまでのやり方では、支払いが請求した翌月末になるのが普通でした。
受託するまでの営業期間が3週間、制作期間が2ヶ月かかり、納品後の入金に2ヶ月かかるビジネスでした。50万円程度の制作仕事に支払いが完了するまでに約5ヶ月かかりました。

しかも途中で頓挫するとお金がもらえないというリスクがありました。
これでは生活費に困ってしまいます。

すぐにお金が欲しかった私には何とかしなければとそうとう悩みました。

「何かを変えなきゃいけない」

本当に苦しいと人間、アイデアが浮かぶみたいです。

ここで三つのことを決めました。


■人生を変えた3つの取り決め

行かない、会わない、前金

1.行かない
一つ目は「行かない」営業に行かない

2.会わない
二つ目は「会わない」打ち合わせにも行きません

3.前金
作業前にお支払いをお願いします



昭和のビジネスでは考えられない取り決めでした。
これが平成のビジネスだと思いました。

結果を先に言いますと、これによりキャッシュフローが改善しました。
作る前にお金を頂くので制作期間が延びても収入に打撃はないというのが狙いでした。そのため外注さんも利用できるようになりました。

この三つを決めたことにより大きなメリットか生まれます。


お客さんに会いに行かないので、神奈川県に住んでいながら全国対応ができるようになりました。

そのため、旭川から九州、屋久島、沖縄、海外もタイ、ハワイ、イギリスからの発注を受けることができました。

デメリットは、会わずに買ってもらうため、相当信頼されないと売れませんでした。

結果的にはそれがホームページ上での信用を高める工夫につながりました。


お客さんの声をたくさん集め、セミナーを開催しノウハウを公開、書籍を出版し、テレビやラジオに出演しました。



そのことが小さな会社の経営者である私をコンサルタントとして広く認知させるブランディングにつながりました。

その経験をクライアントさんにも導入したところ、クライアントの成約率も大きく向上し売上が増加しました。

そして、私はその嬉しいご報告をお客様の声としていただき、さらに自分のブランディングを強化しました。


■自分のブランド化
それが自分のブランド化でした。
このブランド化を始めたのは2005年です。

ホームページを見てくれた人が良いなと思って、問い合わせフォームから連絡をくれる。電話で説明して受託したらメールで請求して入金があってから作業するという形が生まれました。

メールと電話対応なので、全国どこからのお客さんにも対応できました。

約20万円の制作が月に600万円売れたこともありました。
忙し過ぎてすぐに体が壊れましたが…
そのとき、自宅のひとり会社から事務所を借りてスタッフを抱える小さな会社になりました。

それで実績を作りお客様の声を集め信頼が高まったところで同業者にも教える合宿を実施しました。

合宿は小田原のヒルトンホテルで3年間(1年に1回)やりました。
同業者の先生というポジションでさらにブランドを強化しました。


■カスタマーサクセスで善循環
お客さんの売上を増やすことで喜んで頂き沢山お客さんの評価の声を頂きました。それが私の評判を高め、さらに仕事が増えました。

ホームページで売上を増やす方法に関する書籍を出版し先生ポジションを確立しました。

それにより、より広くの地域の面識のない方達から問い合わせが入り、仕事をさせていただき売上を増やして喜ばれるという形を作ることができました。
気づけば善循環でした。



■社長のブランド化
業種を絞ろうと考えたこともありましたが、書籍をみた様々な問い合わせに
対応することになり、業種を絞ることができませんでした。

それが幸いして、妊活から終活まで様々な業種で結果を出すことができました。
それがまたさらにブランド力を高める形になりました。
この頃になると先生と呼ばれていて、まったく売り込まなくても売れました。

売上的に言いますと初めてから1年後には、年商で3000万円を超えていました。

その後も年商は増加するのですが感触として、請負作業の会社は、ひとりビジネスでも3000万円、小さな会社なら5000万円は行くと確信しました。
でも社長のひとり営業の小さな請負会社だとそこが限界と知りました。

私のやり方の一部をクライアントさんに投入しましたが多くのケースで私と同様の効果が確認できました。もちろん、社長さんによって個人差はありました。

2011年に社長のブランド化というセミナーをランチェスター経営の竹田和夫先生とコラボセミナーさせて頂いたのもよい思い出です。

秋田の同業者に請われて経営をコンサルしたところ、すぐに売上が1000万円から2000万円を超えました。2倍というのでしょうか。


■その後
より効果の高いホームページの制作を追求して、制作内容が高度になりました。
この内容になると会ってお話しないとご理解いただけないと気づき、現在はできるだけお会いしてお話をお聞きして、効果の高いLP/HPを作れるように吸収させて頂いています。

その結果、公開から1年後に1億円の売上が増加したクライアントさんも現れました。
現在、教えてもらえただけで、売上が1億円以上増加したクライアントさんは5件います。ホームページ集客だけで、広告も使わずに実現しています。しかも継続的に。
作ったホームページを数年経過しても作り替えないクライアントさんが多いのは売上が生まれるからなのです。


■会社から個人へ
2002年に法人化し、2007年に事務所を設置し人を雇いました。
気づけは8名程の組織になっていました。

売上は増加しましたが、私の仕事は制作以外のウエイトがどんどん増加していき、いつからか楽しくない日々を過ごしていることに気づいてしまいました。

私は職人だったのです。
より良いホームページが作りたい。
クライアントさんの売上を増やして喜んでほしい。

それが初めてのクライアントさんである、はんだ付けコンサルタントさんにアパートの6畳間にあったパソコンデスクで夜なべをして作ってあげたあの時の気持ちだったのです。

私は、起業して25年目の2019年に事業を売却して個人事業主に個人成りしました。
余計な業務を減らして、より良いホームページ、ランディングページ、集客のしくみを作りたいそれが今の私です。

どうぞよろしくお願い申し上げます。


私のミッションは 「クライアントさんの売上が増やして喜んでいただく」ことです

ひとつひとつに思い出があります 過去の制作実績のほんの一部

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